しちゃったもんね。

そして、難問ばかりだったので、ネタバレしちゃいます。

ヒント 都市名
6.12就航。宇宙に、一番近い場所かもしれない。 HOUSTON
スペース・ニードル SEATTLE
Xからはじまる都市 XIAMEN
エッフェル塔 PARIS
上半身はライオン下半身は魚 SINGAPORE
ビッグ・ベン LONDON
泥が合流する場所 KUALA LUMPUR
世界一長い都市名 BANKOK
ホワイトハウス WAHINTON D.C.
■ong ■ong HONG KONG
5つの火山 HONOLULU
亀の塔 HANOI
空港コード”YVR” vancouver
シリコンバレー SAN JOSE
ビールで有名な中国の都市 QINGDAO
ブロードウェイ NEW YORK
世界遺産 西湖 HANGZHOU
1988年オリンピック SEOUL
サイゴン HO CHI MINH CITY
空港コード”CTU” CHENGDU
赤なのに金の端 SAN FRANCISCO
Gから始まる都市名 GUANGZHOU
総面積13,237平方キロメートルの都市 DALIAN
オクトーバーフェスト発祥の地 MUNICH
Rの右、Sの左、Uの右、Oの右、Rの左、Oの左…手元を見よ TAIPEI
ドイツで一番日本人が多く住んでいる街 DUSSELDORF
北陵公園 SHENYANG
東方明珠電視塔 SHANGHAI
ASEAN本部 JAKARTA
中国の首都 BEIJING
♪You’re The Inspiration CHICAGO
ムンバイから北東に1,140kmの都市 DELHI
アルファベットの文字を導き出せ。L+1,B-1,L+2,A+8,L,B-1 MANILA
デュッセルドルフとミュンヘンの間に位置する都市 FRANKFURT
シュエダゴン・パゴダ YANGON
デリーから南西に1,140kmの都市 MIMBAI
ハリウッド LOS ANGELS

 
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先日、Horizon View 6.1.1のリリースに伴いHorizon Clientも新しいバージョンやChrome OS用のものが出ていたり色々なんですが、たまにWindows ストア版と通常のインストール版とで何が違うの的なことを聞かれますので備忘録がてらまとめておきます。

詳しくはマニュアルを読んでほしいのですが、ざっと見るだけでも下記機能が異なります。

www_vmware_com_files_jp_pdf_horizon-client-windows-store-document_pdf

以前、製品のひとに聞いたときにはWindows Storeのレギュレーションに合わせるためにこれらの機能差異があるとのことでした。
Windows8以降でクライアント配布されるときにはこれらの違いもきちんと考慮したいものですね。

■参考資料

http://www.vmware.com/files/jp/pdf/horizon-client-windows-store-document.pdf

 

Aさんありがとうございました。

MSDNブログに書いてありました。端的に言うとPower Shell v3?(現行バージョンがわからないのですが…)でSSHをサポートするそうです。

ということは、余分なツールを入れなくても作業端末からESXCLIとかシームレスにたたけるようになるらしいです。

 

参考資料:

Looking Forward: Microsoft: Support for Secure Shell (SSH)

仮想デスクトップなうさんのサイトに記載があったのですが、2年も前の記事だったので今はどうなんだということを調べたら下記KBが出ておりました。

 

端的に言うと、下記を除外すればいいようです。

Mirage Server

C:\ProgramData\Wanova\Mirage\LocalCache

Wanova.Management.Service.exe

Wanova.Server.Service.exe

Mirage Client

C:\Wanova Volume Information

Wanova.Desktop.Service.exe

 

参考:

VMware Horizon Mirage 3.x および 4.x のアンチウィルスとコンピュータ保護ソフトウェア除外を構成する (2087204)

Configuring Antivirus and Computer Protection Software Exclusions for VMware Horizon Mirage (2052489)

 

過去に、仮想デスクトップなうさんのサイトでMirage Clientインストール後にMirage Serverのアドレスを変更する方法というのを読んでいて、レジストリ変更やクライアントの再インストールが面倒だなと思っていたのですが。。。そこは製品が進化していたようです。

ミラージュクライアントを開いて、Ctrl+Alt+Sボタンを押します。

表示されるウィンドウでサーバー接続情報を修正することができます。

参考:Mirage Reviewer’s Guide

 

前述のTips同様、知ってる人にはあたりまえだけど知らない人には目からウロコだったのでまとめてみました。

Windows Server 2012は標準では.NET Framework 4.5 がインストールされています。

参考:

https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb822049(v=vs.110).aspx

 

ただ、ミドルウェアの前提環境としては.NET Framework 3.5 も根強く残っていたりします。事実、Mirage Server 5.3の前提は3.5だったりします。

この記事では簡単にインストール方法をまとめてご紹介します。

 

準備するもの:

OSのインストールメディア

 

1.サーバーマネージャを起動し、「役割と機能の追加」をクリックします。

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2.インストーラーで「次へ」をクリックします。

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3.「役割ベースまたは機能ベースのインストール」にチェックが入っていることを確認して「次へ」をクリックします。

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4.「サーバープールからサーバーを選択」にチェックをいれ、「サーバープール」でインストール先のサーバーが選択されていることを確認して「次へ」をクリックします。

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5.「役割」で何も選択されていないことを確認して「次へ」をクリックします。

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6.「機能」で「.NET Framework 3.5 Features」にチェックが入っていることを確認して「次へ」をクリックします。

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7.下記のように表示された場合は「代替ソース パスの設定」をクリックし、メディアを指定します。そのほかの場合は「インストール」をクリックします。

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8.下記画面でインストールが開始されます。

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知らないと延々とインストーラー叩いちゃう、そんなTipsでした。

 

今更ですが、諸事情あって先日からWindows Server 2012 を使ってMirageの環境をつくりあげて触ってみるということをやっています。Windows Server は2008R2以降がっつり触れ合いを行っていないので久々の体験です。そんな「浦島太郎」なエンジニアに捧げるTipsあつめてみました。

 

画面キャプチャ取得方法

Windows Server 2012 (R2なし)の場合、Windows 7についているようなSnipping toolが装備されていません。
いい方法無いかなぁと思っていたら、高添さんのブログに記載ありました。スクリーンキャプチャという標準機能 ~Windows Server 2012~ Windowsキー+PrintScreenキーで画面キャプチャをとるものです。ちょっと不便なのが”スクリーンショット(n).png”とpng 形式なのでプレビューをサムネイルで見ることができない。

 

リモート接続ならOneNoteのスクリーンキャプチャ機能が便利

そもそも物理サーバでは無いので、Webベースだったりリモートデスクトップだったりするので接続元のPCのOneNoteが入っていることも多いかと思います。その場合、Windowsキー+Sでスクリーンキャプチャを取ることができます。矩形選択も自由自在。(Macで言うSkitchに近い振る舞いでスクリーンキャプチャをとることができます。)欠点はWin→Macデータ連係が少し煩雑であること。
ファイルサーバー経由でスクリーンキャプチャを貼り付けたppt を共有するとかで事なきを得ました。

 

UACを無効にする方法

UAC有効でも問題無いはずなんだろうけど、どうにもアプリのインストール直後の問題の切り分けが難しいとかあったので無効にしてみました。
方法は「コントロールパネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウントの制御設定の変更」

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あとは、電源の切り方とか(最初、キレ気味にWindowsキー+Rでshutdown コマンド叩いたりいろいろしましたが。。。)

タイルが表示されている画面で、右の下の- というところにカーソルを合わせて設定マークを出してから電源メニューにいく。。。と。

今更ながらOSの進化についていくのは大変ですねとか思いました。