クラウド貧乏というキーワードの罠

先日、インストールマニアックスというイベントに参加して、Windows Azureにインスタンスをいくつか立てた。
そのときは、MSDN持ってるから少しフリーだろう的な考えだったのだけど。
いざ、請求書が来て、驚いた。

実際の稼働期間はほぼ一ヶ月。
無料の時間の150時間はまぁ、すぐに超えるものだったりします。
超えた場合に何もないのがクラウドクオリティ。

私、一万円超の請求書いただきました。

クラウド貧乏っていうのもあるよね。
私、危機感感じました。
企業で使う場合も、ご注意を。
下手すると、ROI計算で逆転する箇所があるかもです。

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