Windows8 Consumer PreviewをvSphere5で動かすには

実機検証ができてないので、vExpertの方のブログの翻訳(要点だけ)になります。

簡単に言うと3ステップ。

  1. Download and install ESXi500-201112001 (patch02) from VMware patch repository.
  2. Create either a Windows 7 or Windows 2008 R2 regular VM (You will need to use e1000 network driver, VMXNET3 does not work)
  3. Install Windows 8 using ISO (tested with 64bit)
  1. ESXi500-201112001(patch02)をダウンロードしてインストールします。
    ダウンロードはhttp://www.vmware.com/patchmgr/download.portalこちらから。
  2. 仮想マシンの作成時にWindows7もしくはWindows2008R2を選択します。
    VMXNET3は動作せず、e1000のネットワークドライバが必要だからです。
  3. Windows8をISOを使ってインストールします。
    このブログの作者の方は64bitでテストされたそうです。

全体的に…そのままじゃ動かないけど、DeveloperPreviewと同様な手順を踏めばインストールはできるみたいです。

パッチを適用しても良いESXの環境を準備して実機確認ということになりそうです。

引用元

http://www.virtuallyghetto.com/2012/02/how-to-run-windows-8-consumer-preview.html

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