牛肉の解体を見て味い、岩手と親交を深めてきた!

六本木の格之進Rさんで牛肉の解体イベント(なんと、すでに8回目だという。)を行っていたので、行ってきた。

格之進R

まぐろの解体のように、牛が一頭でてくるのかと期待したのですが、さすがにそのようなことはなかったのですが、どういう部位がどうついているのかという特徴を含めてわかりやすく解説してもらいながらトリミングというパフォーマンスでした。

最初に出てきた煮こごり。筋が多く焼き肉に適さない部位を煮込んだものだけど、これが絶品。これだけでご飯何杯でもいけそうな味です。

格之進R

肉は部位に切り分けられます。今回堪能する牛肉はみすじ、いちぼ、ともさんかくの三種類。

いずれもおしりの方らしいんですが、脂肪ののりかたや柔らかさ、味わいが全く異なる部位です。

格之進R

それにしても、愛用の17mm-70mmのレンズがとっても明るくて店内も肉も鮮やかにパリっと撮影できてて正直おどろきました。

 

写真をたくさん撮影してきたので、Flickrからどうぞ。

 

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