DR-150のモニターをはじめました。

Canon DR-150

AMNさんの企画でキヤノン ドキュメントスキャナー「imageFORMULA DR-150」のモニターをすることになりました。

箱を受け取っての第1印象ですが…「ちっさ!」という一言に尽きます。

キヤノンさんは昔から、モバイルプリンタを出していたりして10年以上前にBJなんとかとか実家で使っていたこともあります。

業務用としてBJなんとかで帳票を出すシステムにかかわったりしたこともあります。

今回のDR-150はそのあたりの「モバイル用途向け」の小ささと携帯性を兼ねそろえた感じです。

女性が片手で持てる!っつか、私が通勤時に持ち歩いているバッグより軽いという…orz

同梱品はマニュアルと、本体、電源ケーブルを兼ねたふたまたのUSBケーブル、そしてWindows用ドライバの入ったCD-ROMです。

 

Canon DR-150

自宅にはMacもWindowsもあるのですが、今回はデバイス系の機器なのでWindows XP Professionalのサーバに接続して使ってみたいと思います。

MP500という複合機やフラットベッドスキャナ、BJF650等の機器を以前は直結させていたマシンなのでキヤノンさんのドライバやツールはかなり入ってるから…と思いきや。

新しい機器なのでドライバは追加インストールが必要でした。

予想はしていたんですけど…横着しようとしてはだめですね。

これから、少し使いこんでみたいと思います。

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ZuneHD をGetしました

本当は、4/1にZuneHD日本発売!とかなんとかしゃれの効いたエイプリールフール投稿をしたかったのですが。
4/1にXperiaもゲットしちゃったりなんかしていろいろ大変で。
さておき。
日本では発売されていなMicrosoftの超クールな音楽デバイスのZuneHDをゲットしました。
おそらく64GBが出るための布石として少しお値段が安くなっていたので、今回、円高も手伝って購入に踏み切ったわけです。

まずは、箱と同梱物のデザインがイチイチCoolで参ってしまうのだ。
黒バックに蛍光ピンクや白抜きの文字でロゴが書いてあったり。
参考までにお写真。

全面タッチパネルで、Sonyの音楽デバイスくらいのサイズ。
液晶も有機ELでとても鮮やか。
なにしろ、UIが超Cool!
iPhoneやiPod、Sonyの音楽デバイスを使ってきたあたしだけど、こいつのかっこよさには本気で惚れてしまう。
メニューを選択したときのモーションがすごくうまくできている。
是非、Youtubeとかにいっぱい動画があるので参考にしてください。

早速Activationなのですが。
困ったちゃんなことに、こいつはMacに非対応である。(ま、当然ですよね。Microsoftの製品だし)
そこで、BootCampに入れたWindows7(英語版に日本語ローカライズ)でActivationするのだが…
残念なことに。あたしのBootCampのWindows7はNがついていて、WindowsMedia系の問題が発するは64bitなのでインストーラもちょっと特殊だわで散々なめに。
このお話はまた後日。